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東京大学医学部附属病院
最先端臨床研究センター
FIRST支援室

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E-mail:first-admin@umin.ac.jp





















































































2012. 11. 30計算科学研究機構 広報誌「計算科学の世界」 No.4に【生きた心臓を「京」に再現】と題して心臓シミュレータUT-Heartの開発に携わる鷲尾巧研究員の京を使った心臓シミュレーションに係るインタビュー記事が掲載されました。 LINK 

2012. 10. 26月刊科学雑誌「Newton」 2012年12月号で、スーパーコンピュータ「京」を活用した事例として、心臓シミュレータの研究が紹介されました。 LINK 

2012. 10. 22濡木教授らの生殖細胞でゲノムの変異が起こらないようにする仕組みを解明した研究の記事が日本経済新聞に掲載されました。 LINK 

2012.10.  1藤堂教授のがんに対するウイルス療法の記事がAERA Vol.25 No.42(10月8日号)に掲載されました。 LINK 

2012. 9. 30がんの一種「B細胞リンパ腫」を引き起こすたんぱく質の働きを抑える仕組みを解明した濡木教授らの研究が、上毛新聞読売新聞で紹介されました。

2012. 9. 28神戸新聞「スーパーコンピューター京が拓く未来」の連載記事で、久田教授・杉浦教授の心臓シミュレータの研究が紹介されました。  LINK 

2012. 9. 27本プロジェクトについてまとめたパンフレット(PDFファイル 約35MB)をダウンロードできるようにいたしました。こちら からどうぞ。

2012. 9. 20藤堂教授のがんに対するウイルス療法の記事が日経メディカル Cancer Review(9月20日号)に掲載されました。 LINK 

2012. 9.  3文部科学省より、スーパーコンピュータ「京」の戦略プログラム利用枠を利用して実施される優先課題・研究開発課題のひとつとして、久田教授の「心疾患のマルチスケール・マルチフィジックスシミュレーション」が選定され、報道発表されました。  LINK 

2012. 8. 26ESCNews Aug26中心研究者の永井学長がEuropean Society of Cardiologyから、gold medalを授与されました。詳細は、右の記事をクリックするか、下記リンクからご覧ください。
 LINK 

ESC Congress News Aug. 26 より

2012. 8. 19日本テレビ「シューイチ」で、スーパーコンピュータ「京」の活用法として、「医療の現場ではデータを元に「バーチャル心臓」を作って治療方法をシミュレーションすることが可能となり、今までのスーパーコンピュータでは計算に1年かかっていたものが「京」だと2日で計算できる。」という内容が紹介されました。 LINK 

2012. 8. 13第12回 最先端慢性炎症研究セミナーを開催しました。 詳細は、こちらでご覧ください。

2012. 7. 21高校生を対象とした特別講義を開催いたしました。当日の様子はこちらからご覧ください。

2012. 6. 22実施状況に 2011年 を追加いたしました。        シンポジウムの様子

2012. 6. 19おかげさまで、第2回 公開シンポジウム は盛況のうちに終了いたしました。悪天候の中、多数のご参加ありがとうございました。
当日の様子はこちらからご覧ください。

2012. 6. 3NHKスペシャル「コンピューター革命 最強×最速の頭脳誕生」 の中で、久田教授、杉浦教授の心臓シミュレータの研究が紹介されました。  LINK 

2012. 5杉浦教授の心臓シミュレータに関するインタビューが Bulletin of the World Health Organization Vol.90 No.5 に掲載されました。 LINK 

2012. 5.21永井教授らが行った、飽和脂肪酸を多くとると膵臓に炎症が起き、糖尿病に似た症状が起こるという研究の記事が、朝日新聞に掲載されました。

2012. 5.11第2回 公開シンポジウムの詳細情報を掲載いたしました。参加費は無料で、ホームページからも参加お申込みいただけます。詳細は、こちらでご覧ください。

2012. 4.18第11回 最先端慢性炎症研究セミナーを開催しました。 詳細は、こちらでご覧ください。

2012. 4.10Dr.Pieter P.de Tombe最先端臨床研究センター会議室にて、第1回UT-Heart研究セミナーを開催しました。James R. DePauw Professor of Physiology, Chair, Department of Physiology, Director Cardiovascular Research Center, Loyola University の Dr. Pieter P. de Tombeに、「Myocardial Sarcomere Dynamics in Health and Disease」のタイトルで講演いただき、活発な質疑応答がなされました。
ポスターはこちら

2012. 3.18TBS「カラダのキモチ」〜春は血管が危ない!今、注意すべき“生活習慣病”総ざらいSP にて、研究内容が紹介されました。 LINK 

2012. 3.14第10回 最先端慢性炎症研究セミナーを開催しました。詳細は、こちらでご覧ください。

2012. 3. 9第3回 カンファレンス(非公開)を開催しました。詳細は、こちらでご覧ください。

2012. 1.23日本経済新聞日経産業新聞に濡木教授のグループが行ったチャネルロドプシンの結晶構造に関する研究についての記事が掲載されました。
また、同研究は、マイナビニュース  LINK 日経プレスリリース  LINK 東京大学大学院理学系研究科(プレスリリース)  LINK の各ウェブサイトでも紹介されました。

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