2014. 3.12おかげさまで、第3回公開シンポジウムは、盛会のうちに終了いたしました。多数のご参加いただき、ありがとうございました。
シンポジウムの内容については、こちらをご覧ください。
第3回公開シンポジウムの様子

2014. 2.13ゲノム編集ツールとして注目されているCas9タンパク質が、標的DNAを切断する分子機構を解明した濡木教授らの論文がCell(電子版)に掲載されました。
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2014. 2. 3第3回公開シンポジウムの参加申込みを開始いたしました。

2014. 1.14濡木教授に、上原記念生命科学財団 平成25年度上原賞が贈呈されることが決定しました。 LINK 
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2013.10.24脂肪組織に常在し、恒常的にIL-10を産生する新たな制御性B細胞が、脂肪組織と全身の代謝恒常性を維持することを報告した西村智教授らの論文がCell Metabolism(電子版)に掲載されました。
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2013. 9.23ダウン症候群に合併する一過性異常骨髄増殖症および急性巨核芽球性白血病にみられる遺伝子異常の全体像を解明した、小川誠司教授らの論文がNature Genetics(電子版)に掲載されました。
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2013. 8.19コヒーシンの遺伝子異常が白血病や骨髄異形成症候群などの骨髄系腫瘍に高頻度で認められることを解明した、小川誠司教授らの論文がNature Genetics(電子版)に掲載されました。
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2013. 7. 8SETBP1という遺伝子の変異が骨髄異形成症候群から白血病への進行に関わっているということを解明した、小川誠司教授らの論文がNature Genetics(電子版)に掲載されました。
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2013. 7. 2実施状況に2012年度を追加しました。

2013. 6.25腎臓がんによるゲノム異常・分子異常を解明した、小川教授らの論文がNature Genetics(電子版)に掲載されました。
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2013. 5.24筋肉の収縮の制御など、シグナル分子として重要な役割を持つ細胞内カルシウムイオンの輸送に関する「プロトン-カルシウム交換輸送体」の立体構造を解明した、濡木教授らの論文がScience(電子版)に掲載されました。
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2013. 5.16冠動脈狭窄症の新たな血液検査法となる、質量分析技術を用いたバイオマーカーの開発についての鈴木亨准教授らの論文がClinical Chemistry 電子版 に掲載されました。
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2013. 4. 2東京大学工学部2号館309号会議室にて、第2回 UT-Heart研究セミナーを開催いたしました。詳細は、こちらからご覧ください。